愛知から全国へ!~人と町を豊かに繋げる~反応俳句講師・文芸療法家・ライター藤川佐智子の公式サイト


「人と町を豊かに繋いで優しい言葉社会を創造する」をモット―に、俳句イベントやコンテスト、「選挙俳句」「観光俳句」など、俳句をテンプレートに「ボキャ貧でも反応がもらえる言葉表現」メソッドをお伝えしています。また「癒しと医療を繋いで日本の心の健康を支えるプロジェクト集団」を率いるNPO法人の理事長としても活動しています。

「ことばの温度」主宰、反応俳句講師で文芸療法家、ライターもしています。藤川佐智子〈サチ〉です。

「自分らしく生きるとは自分の言葉で生きること」をコンセプトに「言葉にならない言葉を言葉にして表現すること」を大事にしています。

私の仕事は、「まちづくり」「まちおこし」「まちのこし」の3つ

それぞれに漢字一文字の『創』『興』『種』を当てはめて「人と町を繋ぐ言葉」を引き出し、町の魅力を伝えるお手伝いを、俳句イベントやコンテストの企画と運営。俳句セミナー地域を動かす「選挙俳句」や、インバウンド需要に対応する「観光俳句」、地域の中の世代間のギャップを埋めるコミュニケーション研修などの、セミナーや体感型ワークショップを行っています。…コチラ☆彡


各種団体・法人様向けスローガンづくりとメンタルヘルス研修

「季節を愛でる俳句創作の感性を施設の魅力づくりに活かす」「スタッフ・職員間/そしてお客様や利用者様への表現力をUPさせて魅力向上に繋げる」「魅せるスローガン研修」サロンやお店、施設を季節の言葉で衣替えし利用者様参加型のイベントやニュースレターなど、言葉を通してサロンやお店、施設の魅力をお伝えしファン作りをご提案☆スタッフのメンタル向上にも役立ちます


(顧客様イベント)俳句講座 / 介護レク / 婚活 / サークル活動

心と言葉と行動の自己一致を目的とした「俳句的」自己対話&表現トレーニング」出張講座・企業イベントや結婚相談所での言葉の感性を豊かにするコミュニケーション力up俳句セミナー・介護施設での認知症進行予防レク・介護者向けセミナーや若者向けキャリアアップ講座など幅広い実績あり。現在は「ココロのマネジメント」職場の生産性を高め職場の一体感を育てるコミュニティー創り「社内俳句クラブ」をご提案


まちづくりイベント/コンテスト企画・運営サポート

全国的な大人気イベントのコアスタッフを経て、数多くのセミナー主催。一般社団法人の常任理事として、200名~300名規模のセラピーイベントの企画・運営実績。私自身が俳句講師となるきっかけも、某大手飲料メーカー様主催の俳句コンテスト。企業様や自治体様のイベントとして俳句は相性が良いと考えます。俳句による、人と企業を繋ぐお手伝い!心が豊かになる地域づくりをサポートいたします。



お母さん起業・パラレルキャリア向けコンサル

【パラレルキャリアに必要なファン創りのお手伝い】

アナタらしい愛され言葉を紡ぎ、アナタの希望のタネや想いや志と言葉を繋ぎ「魅力」を引き出し言語化し、ファン創りのお手伝いをします。経営者、クリエイターなど様々な業種の方に利用頂いています。

【言語化コンサルティング】ワンポイントのアドバイスが欲しい。ブレストのサポートをして欲しい。ブランディングのプロデュースをして欲しいなどアイデアを気軽に使って頂けるセッションです。


(結構深い)俳句占い

「俳句占い」と聴いて「え?」っと、一瞬思った方、多いと思います。俳句講師をスタートした一番最初のお仕事は、50名以上の経営者さんが集まる記念イベントの会場でした。その時一人の経営者の方が言われました。「俳句にはその人の個性が宿るんだね」と…その方は、俳句を読むと誰が作った俳句か?が、判るとおっしゃいました。それが「俳句占い」を創るきっかけとなった原点です。スタッフの人事や育成にも使える体感型ワークショップのテッパンネタ!で判ることとは‥


支援家族のための訪問俳句

40代から社会を上げたい想いを持ちながら介護も頑張る方への支援として「支援家族の為の訪問俳句」では、将棋のお相手をするように、私が俳句のお相手をする間、介護者の方がご自身の趣味や家のことを出来る時間をご用意。「物語(ナラティブ)俳句講座」では人生の振り返り時間を持つことで、心をカタチに残す自分史を創るもよし、エンディングノートにするもよし…人生を俳句で振り返ることで、自分らしく生きるための気付きが生まれ、未来への意欲の向上に繋がります。



(日本の心の健康予防を支える)NPO法人日本セラピーブリッジの活動


 

 

癒しと医療を繋げて日本の心の健康を支えるプロジェクト集団として、平成28年6月に仲間とNPO法人を設立し理事長をしています。日本の心の健康に危機感を持つ、薬剤師・臨床心理士ほか多種多様な心の専門家や経営者・企業人が参加しています。

 

赤ちゃんからシルバー世代までの人生でストレスフルな社会で起こる「まさか」な心の出来事に慌てないための「学びの一助」として、主にホームページや紙媒体での「心の健康についての情報発信」を中心に活動しています。各種機関や企業様発行の情報誌での執筆の依頼もお受けしています。

 

2017年6月「モリコロ基金」の助成を受け「暮らしに役立つ心のセルフケア」の小冊子をリリース!ホームページはこちらから➡NPO法人日本セラピーブリッジ